6月17日(水)に、立命館大学 金教授と学生24名による「まちあるき調査」が行われました。志津南学区を5つの地域に分けて、4~5人1組で各地域の防災上の課題と避難経路などを探索しました。その後はまちづくりセンターにて、資料をまとめ、プロジェクターを使って発表会を開催しました。今回の調査結果をもとに、今後、各地域の特性に応じた防災対策をまとめていきます。